もののしくみ研究室×坪井塾

坪井塾の「もののしくみ研究室」は第一線で活躍した“プロが教える”ロボットプログラミング講座です

Nintendo 3DSに採用され話題となった国産グラフィックプロセッサの開発のほか、ネットワーク機器やプリンタの組み込みソフトウェア、ウェブアプリケーションなどの設計・開発業務を第一線で行ってきた塾長が、プログラミングを通して真に必要な知識や考え方を驚きの低価格でお伝えします。
特定の技術(例えば2足ロボットの制御、ゲームプログラミングなど)に特化するのではなく、スティーム STEAM(Science 化学 / Technology 技術 / Engineering 工学 / Art 芸術 / Mathematics 数学)と呼ばれる各教育分野の知識を横断的に融合し、想像的な問題解決が行える“人”を育みます。

もののしくみ研究室だからできること

もののしくみ研究室では、身近にあるものを研究します。
自動ドア、信号機、踏切……
生まれたときから当たり前に存在するものを研究することによって、自然と興味関心が沸きやすくなり、創造力を身につけることにつながると考えたからです。

未来の教育を見据えたプログラミング教育

「現代の小学生の65%は、今は存在していない職業に就く」
親の世代が学生の頃にIT関係の仕事が無かったことを考えれば当然かも知れません。
このような時代を受けて、大学入試が変わりつつあります。大学入試の改革プランにはセンター試験の廃止と2つの「新テスト」が創設などが明記されており、新テストにおいて現行の教科・科目の枠を超えた思考力・判断力・表現力や小論文・面接・集団討論・プレゼンテーションなどが課されていくことが予想されます。
「自ら課題を発見し、その解決に向けて探求しその成果を表現することができる」ということが、これからの時代を生き抜くための力として求められるようになったのです。

興味を持ちやすい身近なテーマでできることが増えていく

「もののしくみ研究室」で取り扱う「ロボット」は、いずれも社会的に意義が認められている、現実の身の回りにある興味深い「もの」たちです。
本物を自分で制作からプログラミング制御することや身近なテーマからしくみについて考えることにより子どもらしい興味関心から、自然にプログラミングの世界へ入れます。
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